地域住民の自立支援や共生社会の実現、生きがいづくりや健全育成を通じて、人権感覚や人権意識の向上を図ることを目的として活動をおこないます。

公益財団法人 住吉隣保事業推進協会 大阪の駅近貸室(レンタルルーム)サービスなら すみりん

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機関紙・刊行物

すみりんニュースとは

2019.11.30

「すみりんニュース」は、公益財団法人住吉隣保事業推進協会が2ヵ月に1回発行しているニュースです。
過去の「すみりんニュース」もご覧いただけます。

「すみりんニュース」のウエブサイトへの掲載にあたって

「すみりんニュース」は、公益財団法人住吉隣保事業推進協会が2ヵ月に1回発行しているニュースです。

2011年5月9日付で、No.1が「財団法人住吉隣保館ニュース」という名称で発行され、No.11(2012年3月14日付発行)まで、この名称で発行されました。

その後、公益法人制度改革があり、それまでの財団法人住吉隣保館は、2012年4月から公益財団法人住吉隣保事業推進協会へと名称を変更しました。これに伴い、ニュースの名称もNo.12から「公益財団法人住吉隣保事業推進協会ニュース」に変更しましたが、法人の愛称が「すみりん」と決定したことに伴い、2012年6月18日付発行のNo.14から「公益財団法人すみりんニュース」と名称を再び変更し、今日に至っています。

 

これまで発行してきたニュースの主な内容は、

① 法人が中心となって開催した講座等の内容紹介
② 法人の主な動きの紹介

が中心となっています。

発行方法としては、紙媒体での発効とウエブサイト掲載の両方で行っています。この内、紙媒体で発行したニュースは、法人の賛助会員(団体、個人)に配布しています。ウエブサイトへの「ニュース」の掲載は、紙媒体で発行されたものより、およそ2ヵ月遅れで掲載しています。

 

ニュース発行の主な目的は、

① 部落差別をはじめとした差別の撤廃と人権の確立に役立つこと
② 当法人の活動を多くの方々に知っていただくこと

にあります。

このため、ニュースに掲載された内容が、部落差別に悪用されないことを考慮するとともに、掲載された当事者の人権を守る観点から、ウエブサイトへの掲載をしていない「ニュース」があることについて、ウエブサイトをご覧になっているみなさまのご理解をお願いします。

 

2016年8月24日

公益財団法人 住吉隣保事業推進協会
理事長 友永 健三

 


 

【 助成団体の活動 】(助成団体の活動内容を見ることができます)
住吉・住之江同和人権教育推進協議会

 

【 活動内容 】

趣意書 [ PDF: syuisho.pdf  (0.19MB)]

沿 革 [ PDF: enkaku.pdf  (0.15MB)]
住吉同和教育推進協議会から住吉・住之江同和人権教育推進協議会へ

 

インフォメーション

活動報告[ 機関紙 ]

:開館時間:
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日曜・祝日、12/29~1/3

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